3Dビューを独立表示
3Dビューを独立表示
Google SketchUpの起動 (インストール済の場合)
「軸とグリッド」設定パネルの表示
「ライトと背景」設定パネルの表示
ウォークツール (,)
オービットツール (O)
ハンドツール (H)
左揃え
中央揃え(左右)
右揃え
前揃え
中央揃え(前後)
後ろ揃え
3Dビューを表示
アクティブトラックコントローラ
ムーブツール (M)
ローテートツール (R)
ピボットツール (.)
フリーカメラに切替
オンボードカメラの位置をフリーカメラにコピー
アニメーショントラックの新規追加 (Opt+Cmd+N)
アニメーショントラックの削除 (Cmd+Del)
アニメーショントラックの3Dモデルを更新 (Cmd+U)
Google 3D ギャラリー ブラウザの起動 (Opt+Cmd+3)
アニメーションの録画 (Opt+R)
前のシーンに移動
前のフレームに移動
アニメーションの停止 (Opt+S)
アニメーションの再生 (Opt+P)
次のフレームに移動
次のシーンに移動
シーンの新規追加 (N)
フリーカメラの位置をオンボードカメラにコピー
プロジェクトウィンドウ内に3Dビューを内蔵表示
原点設定パネルの表示
オンボードカメラに切替
上向き方向リセット
モデルを原点に移動
モデルの向きを赤い軸と平行にする
モデルの向きを緑の軸と平行にする
モデルの向きを青い軸と平行にする
モデルをヨー方向(青い軸周り)に90°回転
モデルをピッチ方向(赤い軸周り)に90°回転
モデルをロール方向(緑の軸周り)に90°回転
クイックマニュアル
Tips
コマンドキーを押しながらオブジェクトの位置を変えると、その変更は以降全てのシーンにも反映されます。
コマンドキーを押しながら、アクティブトラックコントローラーを使ってオブジェクトを回転させると、その回転は以降全てのシーンの姿勢にも反映されます。
コマンドキーを押しながら、ローテートツールを使ってオブジェクトを回転させると、その回転は以降全てのシーンの位置と姿勢に反映されます(オブジェクトのパスも変更されます)。
日本語マニュアル
Sketchers Studio マニュアル日本語版 バージョン1.0.7用
(PDFファイル、2MB)
Sketchers Studioのマニュアルをダウンロードすることができます。
2009/02/26 アップデート
サンプルプロジェクト
プロジェクト
(27.5MB)
車のアニメーションのベースとしてお使い頂けるプロジェクトです。タイヤに回転のモーションが既に適用されています。
Credit:
“Nissan 350Z/Fairlady Z” by DJ MASDR
Sketchers Studioをさらに試すことができるサンプルプロジェクトをご用意しました。アイコンをクリックすると、ダウンロードすることができます。ぜひお試し下さい!
ギャラリーでご紹介しているスターウォーズのアニメーションのプロジェクトです。
Credits:
“T-65 X-Wing Starfighter” by Katase
“TIE Advanced X-1” by Katase
“Imperial TIE Fighter” by Katase
“Millennium Falcon” by IDW
“Star Wars, Death Star” by Marian♂
“Death Star Trench” by Blenderizer (originally by JMAC)
プロジェクト
(1.7MB)
ギャラリーでご紹介しているヘリコプターのアニメーションのプロジェクトです。
Credit:
“Boeing Vertol AV-22-LSOC Ghost” by Automatic Jack
プロジェクト
(16.3MB)
ギャラリーでご紹介している車のアニメーションのプロジェクトです。
Credits:
“Nissan 350Z/Fairlady Z” by DJ MASDR
“Racetrack” by steveodotcom1
プロジェクト
(5.0MB)
ギャラリーでご紹介している飛行機のアニメーションのプロジェクトです。
Credits:
“_-°MICROPOLIS°-_ - - newest HUUUGE city!” by _BARIVE_
“Extra 300 LP” by WilliamT
プロジェクト
(54.7MB)
プロジェクトウィンドウを表示
底面揃え
ウォークスルーコントローラ